SA'S in my own write

着ぐるみ・ゼンタイ大好きな人集まれ~(闘莉王)、誰も知らない(興味のない)ディープな切り口で、読者の皆さんを置いてけぼり♪ チャットもあります。よかったら遊びに来てね♪ http://sasinmyownwrite.chatx.whocares.jp/ 問合せ先はこちらまで sakigurumi@gmail.com

FS

かつて必殺技が顔面騎乗の女性ヒロインが居た。

xu7hxm1v.JPGご存知な方はご存知だと思いますが、時空戦士スピルバンに、ダイアナレディという女性ヒロインが居まして、彼女はいわゆる雑魚戦闘員をやっつける際、最後の決め技として「ヒッププレス」という技を持っていたそうです。これはその名の通り、自らのお尻で敵をプレスして倒すという、なんともちびっこが憧れる正義のヒロインがかける技としてはどうなのか?と思うようなシロモノですが、見ての通り、理想的なムチムチ度の彼女のお尻に圧迫されてやられるなら、お金を払ってでもやられたいという同士は沢山居ると思います。

ただ、惜しむらくは、戦闘員役の男性は、折角彼女が顔の上に座ってきても、仮面ごしの為、その柔らかなマシュマロヒップの触感をちっとも味わえないというところでしょう。(というか「じか顔」だったらダイアナ役の女優もOKしないか^^;)

ちなみに、2chのスレッドによると、ダイアナを演じた澄川真琴嬢は、結構このシーンを楽しんでやっておられたそうです。案外まんざらでもないのかな。いやいや、意外と最初は、プロデューサーの趣味で無理やりやらされて、いやだったんだけどやってるうちに自己の中に潜む凌辱欲が燃えてきて、その気になってたりして。
戦闘員役の役者は、今日彼女のお尻の下敷きになると思うと、興奮して前の日は眠れなかったんでしょうか。誰がこの技を受けるかで、殺陣班内で相当もめてたりしたのかな。

このスチル写真の戦闘員の中の人は、きっとこの仮面と同じような顔をしてるんだろうなあ。しかし衣装がタイツだから、トマホークスタンダップがバレバレになっちゃう。あ~あ、僕もされたいなあヒッププレス。出来れば僕だけ素面で。

女の人のパンツ

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考えてみれば、女の人のパンツというものはつくづく不思議なものである。

男は、何故女の人のパンツが見えると、あんなに心ときめき、わくわくし、ハッピーな気持ちになるのだろう。

たかが下着だというのに。

*


冷静に考えてみれば、女の人のパンツなんて、そう珍しいものではない。

女の人はほぼすべて、もれなくパンツを履いている。
よほどののっぴきならない理由でもない限り。

そこに女の人が居れば、それと同じ数だけのパンツがそこにあると考えてよい。

なのに、男は、何故女の人のパンツが見えると、あんなに心ときめくのだろう。

めざましカウントダウンで、たまには「今日のラッキーアイテム」としてアヤパンに紹介してもらいたいくらい、女の人のパンツは男にとって「幸運を呼び込む使者」的な存在なのである。

*


そもそも、女の人達は、男どもに見せる為にパンツを穿いているのではない。

男のときめきを引き出そうとも、わくわくを演出させようとも、じらそうともしているつもりでもない。

女の人達は、ただ日常生活の中で必要に応じてパンツを履いているだけなのだ。

だから、本来パンツのあるべき姿というのは、パンツが担うべき役割をまっとうすべく、ことどとく機能的な構造に徹するべきなのである。
本当は。

よく女の人は「勝負パンツ」という、デザイン重視のそれをここぞという時に投入するが、その意味ではこれはある意味邪道である。

シンプルなパンツこそが、真のパンツが持ちえる美を有しており、それこそがパンツが本来持つべき美なのである。

*



不思議なもので

たとえばそれは、スカートの中からちらりと見えたりするからこそ、ワクワクする。

スカートの中にあるパンツだから、見えたきに「やた!」と思うのであって、
逆に裸の体についているパンツだと、それは裸体を仰ぎ見る上での「最後の障害物」という存在にうって変わる。

つまり、スカートの中のパンツだから見たくなるのであって、パンツ一丁のパンツは逆にやっかいものあり、いち早く脱がしたくなる対象になるのである。

男というのはつくづく我侭な生き物である。

*


ミニスカートの女の子の着ぐるみというのは、まず演者の真の私生活上でのパンツがあって、恐らくその上に着替え対策でのショートスパッツみたいなのを穿いていて、更にその上に肌色のタイツを履いた上で、その上にいわゆる着ぐるみとしての「見せパン」を穿いている。

いわゆる「股間の四重構造」である。

それでも、そんなネイキッドなエロスからは程遠い厳重な体制でありながらも、ふとその着ぐるみが、スカートの中から白いパンツを見せると、それはとてつもなくいやらしく、男どもはいたく感動する。

そこでは、男はもはや演者の裸体を恋焦がれているのではない。
パンツそのものに恋焦がれているのだ。

ああ、たかが白い布なのに。
されど白い布・・・
たかが繊維の構造物なのに、何故こんなに虜になるのだろう。

*


余談であるが、何故女の人のパンツは、あんなにぴったりとしているものなのだろう。

よく考えると、男の方が、真ん中でブランブランしているあの宙ぶらりんの収まりをよくするためにも割とピチっとフィットしたパンツを穿くべきなんではないだろうか?

逆に女の人は、デリケートな箇所が蒸れたりしない様、通気性がよくなる様例えばトランクスの様なわりとルーズなタイプを着用すべきではないのだろうか?

でも、実態は逆である。

男にはブリーフ派の人も居るが、女性用下着ほどピチーっとしたものは少ない。

逆に女の人で、トランクスを着用している人もあまり聞かない。

スカートの中がトランクスだったら、男どももそう躍起になって見ないだろうから、覗き見のリスクも減るだろうに。

でも、女の人はそれでもピッタリフィットしたパンツを穿く。


女のパンツって、つくづく不思議なものだ。

今日は何の日?

rsl4paye.JPG6月9日ですよね。

やっぱり69の日ということで。

今日は皆さん、誰かと69をして愉しみましょう。

(財)全国シックスナイン普及振興協会 庶務課 SAより

あたしのでよければ・・・

oxcnow6p.JPG僕の好きなサイトの一つ、FETISH!でも紹介されていたこの言葉、

「あたしでよければ、いくらでも見せてあげたのに」

は、例の某教授に対して室井佑月さんが自身のブログの中で発したもの。


この言葉、何でもないようで、実はものすごくとてつもなく果てしなく気が遠くなるほどパワーを持った、重~い一言なのだ。

と、僕は思う。

*


例えば僕が明日、品川駅の高輪口の、エスカレーターのふもとに立ち、
手鏡を足元に置いて、前に居るお姉さんのスカートの中を覗こうとしたとする。

僕は逮捕されるだろう。

だが、このお姉さんが「あたしのでよければ見せてあげる」の一言を宣言しておいてさえくれれば、僕はスカートを覗いても、それが不法行為にはならない。
(駅でやったら公然わいせつ罪にはなるのか?・・・)


つまり世の男ってのは、「あたしのでよければ」の言葉の威力を借りて、同じ様にスカートの中を覗いたとしても、それを犯罪から合法的行為に変えることが出来るのだ。

こんな破壊力のある、政治力のある一言があるだろうか。

*


言ってみりゃ、非合法な麻薬が、突然に自分だけにとっては合法になってしまうのと同じ様なものだ。

同じことをしても捕まる奴と平然としてる奴が存在するのである。

それも「あたしのでよければ」。この宣言をされたかされないかの、たったこれっぽっちの差で。


だが、これまた麻薬と同じ様に、だからといって調子に乗っていると思わぬしっぺ返しを食らう可能性がある。
口では「あたしのでよければ」と言っといて、いざスカートをめくったら吊るしあげられるというリスクだって、十分潜んでいる。

所詮は口約束、書面で契約書を取り交す訳ではないので、男はたとえこの免罪符を勝ち得たとしても、ある程度の覚悟を決めて「おめくり」に臨まねばならないのだ。


女体は美しい、

ただそれゆえに、油断して近づくととんでもない大怪我をすることがある。

今回のZENTAI WOMAN新コーナーの脚注は、そんな思いもあって書きました。


・・・って、結局宣伝かよ。




ともあれ、誰からでも「あたしのでよければ見せてあげるよ」とか「あたしのでよければお尻触らせてあげるよ」とか「あたしでよければ座ってあげるよ」って言葉をもらうと、ほんと幸せな気持ちになりますよね。「いやー男やっててほんっとによかったな~」とまで思いますです、まったく。ただその密の味はただ甘いだけじゃないです、世の同士の皆さん、気をつけましょうね。

新しいガンキのかたち

dye4lolx.JPGこないだテレビを見ていたら、男は「やたら自分の体に触れて来る女性」に親近感を覚えるものなのだとか。そういえば思い当たるフシがある。飲み会の場等で、女子が会話の拍子に腕を触ってきたり、腕に体を寄せてきたりして、それで悪い気のする男は居ないのではないだろうか?それどころか、僕は究極の「女体寄ってこられフェチ」である。例えば満員電車で、それが彼女の本意じゃないと解っていても、女の人が電車の揺れた拍子に僕に体をベターっと寄せて来たとする。恥ずかしい話だがそれだけで興奮してしまう。あの女体の柔らかさ、熱さ、髪の毛の匂いなどが鼻をくすぐって、思わず硬くなった股間を隠そうとして、かばんでそれを隠そうとすると、その手の甲に女性のこれまたこの世のものと思えない柔らかさの女尻が当たり、余計股間がカチンカチン体操になってしまってドツボにはまる・・・って、俺は植草某氏か。


ともあれ、女性からのタッチングというのは、男にトマホークスタンバイさせる重要な要素の一つだ。

僕の中では、タッチングの箇所のグレードは、腕→胸→脚→尻の順に高くなる。つまり、女性の柔らかいヒップに触れさせていただけるということだけでもう、それはこの上ない栄誉なことなのである。

そして更にそのお尻を、手ではなく、顔面で味わうことができたら・・・。これはもう究極中の究極、キング・オブ・ザ・キングである。あの夢の様に柔らかく暖かい女尻を、視覚・嗅覚・聴覚・顔中の触覚などなど、ありとあらゆる感覚で独り占め堪能できるわけである。

だから、「顔面騎乗」というのは、至福のエクスペリエンスなのだという結論にたどり着く。


しかし、である。最近ちょっと思い始めている。果たして「フェイスシッティング」の形態が、女尻の魅力を最も堪能できる形なのかと…

女尻が持つ特有の優しさ、フォルム、柔らかさ、暖かさを存分に味わうには、この写真の様ないわゆる「顔突っ込み」型が、実は最適なのではないか。

実は顔面騎乗の形というのは、加圧者(座る女子のこと)の体重が全て顔にかかり、女尻特有の柔らかさを味わうのには必ずしも適していない。あの体重を感じて「ああ、だからお尻ってこんなに肉厚があるんだなあ」と納得するのである。更に、どんなに至福の時間を味わっていたくても、呼吸が出来なければ持続できない。前にもこの辺りのジレンマについて書いた事があったが、何度か顔面騎乗のご同慶に預かるうちに、そう思えてきた。

全国1,300,543人の顔騎ファンの皆さんに、ここで提案してみたい。新しいフェイスシッティングの形として、女尻の魅力を最大限に味わう形態として、この「顔突っ込み型」を採用してみてはいかがであろうか?

(もっとも、これでは「被征服感」を味わいたい人には、逆に物足り無いのかもしれないが・・・)

今日は眠くなってきたので、この辺で^^;・・・
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