xu7hxm1v.JPGご存知な方はご存知だと思いますが、時空戦士スピルバンに、ダイアナレディという女性ヒロインが居まして、彼女はいわゆる雑魚戦闘員をやっつける際、最後の決め技として「ヒッププレス」という技を持っていたそうです。これはその名の通り、自らのお尻で敵をプレスして倒すという、なんともちびっこが憧れる正義のヒロインがかける技としてはどうなのか?と思うようなシロモノですが、見ての通り、理想的なムチムチ度の彼女のお尻に圧迫されてやられるなら、お金を払ってでもやられたいという同士は沢山居ると思います。

ただ、惜しむらくは、戦闘員役の男性は、折角彼女が顔の上に座ってきても、仮面ごしの為、その柔らかなマシュマロヒップの触感をちっとも味わえないというところでしょう。(というか「じか顔」だったらダイアナ役の女優もOKしないか^^;)

ちなみに、2chのスレッドによると、ダイアナを演じた澄川真琴嬢は、結構このシーンを楽しんでやっておられたそうです。案外まんざらでもないのかな。いやいや、意外と最初は、プロデューサーの趣味で無理やりやらされて、いやだったんだけどやってるうちに自己の中に潜む凌辱欲が燃えてきて、その気になってたりして。
戦闘員役の役者は、今日彼女のお尻の下敷きになると思うと、興奮して前の日は眠れなかったんでしょうか。誰がこの技を受けるかで、殺陣班内で相当もめてたりしたのかな。

このスチル写真の戦闘員の中の人は、きっとこの仮面と同じような顔をしてるんだろうなあ。しかし衣装がタイツだから、トマホークスタンダップがバレバレになっちゃう。あ~あ、僕もされたいなあヒッププレス。出来れば僕だけ素面で。