SA'S in my own write

着ぐるみ・ゼンタイ大好きな人集まれ~(闘莉王)、誰も知らない(興味のない)ディープな切り口で、読者の皆さんを置いてけぼり♪ チャットもあります。よかったら遊びに来てね♪ http://sasinmyownwrite.chatx.whocares.jp/ 問合せ先はこちらまで sakigurumi@gmail.com

2011年10月

ハロウィン仕様のホッシーナ

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お前このブログで何回特集するんや!
と突っ込まれそうですが
好きなものは好きなんだからしょうがない。


ゆるキャラ祭りを観に行ったつもりなのに
なぜかそこにはホッシーナとその仲間たちもいて
結局そればかり撮っていたりして^^;…

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おりしも世の中はハロウィーーン!、ということで、今日はベイス一行も後半は仮装姿で登場してました。
元々着ぐるみ自体がある意味仮装なのに…
仮装の上に仮装するなんて…



ここ数年、この時期になると風物詩のごとく浮上する横浜ベイスターズの売却問題。
結局、「横浜DeNAベイスターズ」になるのか、「モバゲースターズ」になるのか「怪盗ロワイヤルズ」になるのかよく知りませんが、
とにかくホッシーナだけはユニフォームの変更だけでそのまま継続してホッシーナ…


…あ、すみませんorz...

ポルタのおばけ

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横浜駅東口地下街ポルタでやってるハロウィンセールのポスター。
中には一体どんな人が入っているのかな?
背丈から見てやはり女性かな。

ごめんよ,
僕はこういうのにも萌えちゃうもので…
(賛同してくれる方、もしいらっしゃったらメールくらはい。語り合いましょう(笑))


なんだか日曜日には実際に登場するという噂が。

ZENTAI WOMAN クロニクルズ~その4 西洋唐草の巻

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なんでだかわからないけど、
このゼンタイを「マジョルカ」って呼んでました。

なんとなく、音感で。

それか西洋唐草。

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※URLのサイトは現在存在しておりません。

ビビッドでしょ?
これに身を覆うと、何か違う星の生物になった気がした。
完全に目も口も鼻も覆われて、僕らの想像を超える概念をもった生物…
実は割と視界はそれほど悪くはないんですけど…

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※URLのサイトは現在存在しておりません



実はこのカラフルゼンタイ、実に6年の歳月を経て、
こないだ久しぶりに、実に久しぶりに
公の場に登場したのです!

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ジャーーーーン
(着ぐるみの席…)

デパートメントH!

詳細は待て!次号!


オペラに出てくる着ぐるみ

先日、インターネットを見ていて、いつもの様にテレビをつけたままうたたねしてしまいまして。

気が付いたらチャンネルが某国営放送の衛星チャンネルになってて

なんだか外国のオペラをやってました。

普通ならそこでチャンネルを変えるわけですが、突然。

すみません、デジカメで画面直撮りしてます。
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なにこれ着ぐるみ!!!!


しかもタイツ脚!

しかも多分♀…

しかもそれだけじゃない。
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ユキヒョウ!!!

え?え?これどうやって中に入ってるの?四つん這い?それとも二人がかり?

見えてるの?かなり密封されてそう!

後ろにはワニもいる!完全匍匐前進で移動だなんて、これはキツイ!


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ダチョウもこれ、よく見たら中の人この体勢保つの相当キツイんじゃない?
(正座してるさまがどうも人間らしくてこれがなんともかんとも^^;)


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ああ、僕も仲間に入れてほしい!!!



すっかり眼が覚めてしまった僕は、これが一体なんていう作品なのかを調べてみた!


どうやらこの作品、モーツアルトが最後に残したオペラ、「魔笛」というそうです。

で、この映像は、1991年のザルツブルグ音楽祭で上演されたらしい。

20年も前の映像なのか…



調べてみるとこの魔笛、実に色々な演出で上演されているそうで。

当然ながら、この動物登場シーンも、実にさまざまな方法で表現されています。

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でかいダチョウだなあ…

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これはライオンキング的手法ですかね?

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なかにはなんと!笛吹いたらウルトラ怪獣出てきたこともあったとか!


いやあ、すっかり魔笛の虜になってしまいました。

僕が演出したら、本編の95%くらい動物が登場するようにしちゃうかもな。

出来れば前足女の子、後ろ脚僕で^^;










ネット観ながらうたたねしてたのに、すっかり目が冴えてしまいました。

肌タイの功罪

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今さら言うことでもないが、


男が女の裸に欲情するのは

突きつめればそれは本能である。

子孫を残すための本能である。



冷静に見ると

女の裸というのは動物的である。

それを抱いていると、女も男と同じ人間という動物なんだと

改めて思う。


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肌色タイツが

時に「裸よりも興奮する」と言われるのは、

そんな男が女の裸に欲情する視覚上の信号を

凝縮し、そして増幅させているからだと思う。



ただそれは

実際には所詮創られたものであって

実際の女の裸は、アニメに出てくる女の様に、一点のシミもなく、さらさらした質感なわけではない。

そんなリアルの裸に欲情しなくなったのだとしたら

それは相当な倒錯だ。



いやそれは嘆かわしいことではない。

性欲の倒錯こそ

フェチの醍醐味であり、真髄であり

人こそが唯一味わうことが出来る欲望の多様化だと思う。



その点で

肌タイを着た女性そのものよりも

肌タイを着せられた女性の心理や

そこに染みる汗に欲情する僕は

まだまだ修行が足りないのかもしれない。

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