SA'S in my own write

着ぐるみ・ゼンタイ大好きな人集まれ~(闘莉王)、誰も知らない(興味のない)ディープな切り口で、読者の皆さんを置いてけぼり♪ チャットもあります。よかったら遊びに来てね♪ http://sasinmyownwrite.chatx.whocares.jp/ 問合せ先はこちらまで sakigurumi@gmail.com

2004年07月

神戸発!あのゼンタイメガネ屋が渋谷に進出!

ltbpdj3s.JPG今朝朝刊のチラシに入っていて知ったのですが、某掲示板などでちらっと話題になった「ゼンタイ人間をキャラクターに採用した」眼鏡店、「K's Optic」が、なんと渋谷に進出した模様です。

早速先ほど会社帰りに偵察に行ってきました。なるほど、確かにショーウインドごしに、コバルトブルーのゼンタイを着せられたマネキンが陳列されていますね。また、店内ではCMフィルムが流れており、その中では実際にゼンタイの中に人が入って動いていました。

ところで初めて知ったのですが、この店のこのキャラクターは、男だけではなく女の子も居るんですね。名前はミッシェルというそうな。ガン・エレファント?!ともあれ、メガネをしている方が男キャラで、つぶらな瞳の方が女の子とか。ということは、当然演じるのも女性であるべき!

が、どうもこのサイトのトップページの画像をみる限り、ミッシェルの中の人もおもいっきり男じゃないかと・・・。きぐるみならまだしも、ゼンタイなんて体の線丸出しなんだから、中身は本物の女性にしましょうよー。おまけに手を腰になんかあてちゃったりして、およそ「女性を演じる」気配さえもない。ドーラーの皆さんの逆鱗に触れるんじゃないかと思うくらいの開き直り。

もしここの店員が客寄せで、これらのキャラクターに入ることになった場合、ミッシェルには是非女性店員を登用していただくことを切に希望します。そしてもし実現の暁には、私めもメガネを一つ、しつらえさせていただきます。

かつて必殺技が顔面騎乗の女性ヒロインが居た。

xu7hxm1v.JPGご存知な方はご存知だと思いますが、時空戦士スピルバンに、ダイアナレディという女性ヒロインが居まして、彼女はいわゆる雑魚戦闘員をやっつける際、最後の決め技として「ヒッププレス」という技を持っていたそうです。これはその名の通り、自らのお尻で敵をプレスして倒すという、なんともちびっこが憧れる正義のヒロインがかける技としてはどうなのか?と思うようなシロモノですが、見ての通り、理想的なムチムチ度の彼女のお尻に圧迫されてやられるなら、お金を払ってでもやられたいという同士は沢山居ると思います。

ただ、惜しむらくは、戦闘員役の男性は、折角彼女が顔の上に座ってきても、仮面ごしの為、その柔らかなマシュマロヒップの触感をちっとも味わえないというところでしょう。(というか「じか顔」だったらダイアナ役の女優もOKしないか^^;)

ちなみに、2chのスレッドによると、ダイアナを演じた澄川真琴嬢は、結構このシーンを楽しんでやっておられたそうです。案外まんざらでもないのかな。いやいや、意外と最初は、プロデューサーの趣味で無理やりやらされて、いやだったんだけどやってるうちに自己の中に潜む凌辱欲が燃えてきて、その気になってたりして。
戦闘員役の役者は、今日彼女のお尻の下敷きになると思うと、興奮して前の日は眠れなかったんでしょうか。誰がこの技を受けるかで、殺陣班内で相当もめてたりしたのかな。

このスチル写真の戦闘員の中の人は、きっとこの仮面と同じような顔をしてるんだろうなあ。しかし衣装がタイツだから、トマホークスタンダップがバレバレになっちゃう。あ~あ、僕もされたいなあヒッププレス。出来れば僕だけ素面で。

東京都が史上最高の気温を観測した

xrdk7g5x.JPGこの日も、僕はゼンタイ・・・

シーミー フィールミー

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「私を見て、私を感じて、私に触れて、そして癒して...」

「私を見て、私を感じて、私に触れて、そして癒して...」



あなたに耳を傾ければ、音楽が聞こえ

あなたを見つめれば、熱を感じる

あなたを追えば、小高く柔らかい丘を感じ

あなたの足元に、興奮が転がっている


あなたの背後には、無数の何かがあり

あなたの上には、栄光が見える

あなたからは、私は答えを得て

あなたからは、悟りを得る


あなたに耳を傾ければ、音楽が聞こえ

あなたを見つめれば、熱を感じる

あなたを追えば、小高く柔らかい丘を感じ

あなたの足元に、興奮が転がっている


あなたの背後には、無数の何かがあり

あなたの上には、栄光が見える

あなたからは、私は答えを得て

あなたからは、悟りを得る

劇団四季のキャッツが8年ぶりに復活

ltc4hgbs.JPGもう何も説明する必要もないくらい有名な作品ですが、復活するんだそうですよ。8年ぶりだとか。しかも無期限ロングランだという。演劇なんて去年のレ・ミゼラブルか、劇団ピッカリ座くらいしか見たことのない僕ですが、色彩豊かな数々のゼンタイ・・・いやコスチュームと、演じ手の華麗な舞を一度見てみたいものです。

ところで、ゼンタイを着た経験のあるものとして思うのは、ああいうスーツって意外と動くと熱を貯めるもので、かなり汗をかく様な気がするんですが、その辺は何か工夫などしてあるんでしょうか?一度その辺を確かめるためにも、今回のチャンスを逃してはいけない。さああなたも憩いのひととき、キャッツ、キャッツへ行こう、ニャ~オ!
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