SA'S in my own write

着ぐるみ・ゼンタイ大好きな人集まれ~(闘莉王)、誰も知らない(興味のない)ディープな切り口で、読者の皆さんを置いてけぼり♪ チャットもあります。よかったら遊びに来てね♪ http://sasinmyownwrite.chatx.whocares.jp/ 問合せ先はこちらまで sakigurumi@gmail.com

2004年03月

ゼンタイヤフーグループ、益々増殖中!

293kbikh.JPG以前このブログでも取り上げましたが、ヤフーアメリカで、ゼンタイ関連のグループが次から次へと増殖中。

そいでもって今度わがメールボックスにやってきた新グループの案内はその名も「ZENTAI COUPLE」

管理人はダイアンというカリフォルニアに住む35歳の女性(らしい)。

ところで英語なこともあり、ちゃんと読んでないんですけど、別に「カップルであることへの話題の限定性」はないような気も。メンバーも、ゼンタイをカップルで楽しんでいる人に限定してるわけではないし、普通のゼンタイグループと変わらなさそう。

ただし、フォトアルバムは確かに二人以上で写ってる写真が中心ですね。
そして例によってうちのサイトから諸所、パクッていただいております(笑)。

しかし、こうやって新しい海外サイトが立ち上がる度に、マーシーさんの画像と並んでうちのサイトの画像がUPされるというのは、考えようによっては名誉なことですな。って、呑気な事言ってる場合じゃないですかね。ともあれ、動向見守りたいです。

人間万事塞翁がプリキュア

tttwc9od.JPG全く別の用事で行った池袋で、偶然プリキュアミニショーに遭遇しました。

全く、人生どこでどんなチャンスが落ちているか解らんもんです。

しかしこの新しいデジカメ、これは使える!

オールスター

oonbc7ef.JPG先日のテレビ収録やらなんやらで、ゼンタイに色々な匂いがついたので、一斉に洗濯しました。

こうやって一斉に吊るし干しすると、なかなか色彩鮮やかで綺麗なものです。

たまごっちの中身

hwrr3gag.JPGたまごっちが復活-バンダイ-

リンクは夕刊フジですが、僕が注目したのは『日刊ゲンダイ』の記事。

何故なら、この一文があったからだ。



この「たまごっちプラス」キャラバンが本紙編集部を訪問。着ぐるみの中はバンダイ企画開発チームの京田千里さん。「友達は50人まで増やせますから、これで人間のお友達も一杯作ってください」と開発者自ら体を張ってPR...




ん!?「着ぐるみの中」?!・・・


着ぐるみの中はバンダイ企画開発チームの京田千里さん…


着ぐるみの中はバンダイ企画開発チームの京田千里さん…


着ぐるみの中はバンダイ企画開発チームの京田千里さん…


着ぐるみの中はバンダイ企画開発

チームの京田千里さん…




おおおお、たまごっちのPRとは全く無関係の内輪話暴露して、フェチ男の胸をわずか一行でキュンとさせてしまうなんて、日刊ゲンダイのいじわる~

「きぐるみの中にOLが入っている」と読まされただけで、胸がつまる様な思いをしてしまう男子が居るという事を、日刊ゲンダイ編集部は果たして知っているのだろうか?


僕はこの記事を読んでからというもの、「着ぐるみの中は京田さん、着ぐるみの中は京田さん、着ぐるみの中は京田さん…」と、読経の如く頭の中で繰り返されてそれから逃れられない。


ああ、またこの着ぐるみの中が、京田嬢の臭いで充満していることを妄想して、眠れなくなりそう・・・

バーバパパの着ぐるみ。

8a5j9qpe.GIF皆様

長らくご無沙汰してしまってゴメンナサイ。
ここんとこ、色々ありまして。

取り急ぎ本題をば。
日経朝刊東京版に掲載されておりましたが、銀座のソニービルで、4/3~4にバーバパパパラダイスという、舌を噛みそうなイベントが予定されている模様。

この中で気になるのはやはり「バーバパパと記念撮影会」である。

『バーバパパ(着ぐるみ)が登場します』らしいですよ。いやあ、「バーバパパの着ぐるみ」ってあるんですね~。初めて知った。私の記憶が正しければ、確かバーバパパというのは、太ったボーリングのピンの様な形状をした躰体から、両手だけが出ている様な姿態のはず。歩行の際は脚を使わず、確かリニアモーターカーよろしく微妙に浮遊して移動してた様な感じではなかつたか?

ここのところ、着ぐるみ化するにあたってどういう処理を施してあるのだろうか?

*


キャラ設定に忠実にこだわるならば、演者は自らの足元さえもスーツ外部に出せないはず。まるでバルーンの中に入って歩くがの如く、接地面さえも包まれスーツを介して移動することになるのだろうか?

でもそれってなんか「公開マミープレイ」状態だよなあ…安全面の問題も色々とありそうだし、第一着ぐるみが汚れそう。

やはりそこらへんは妥協して、接地面に孔を開け、ギャラリーからは見えない様にして、こそこそ歩く事になるのか。
(バーバパパから「足」が出ているのはなんともへんてこりんだが…)

個人的には、外界から完全に遮断され密封される前者の方を期待したい…

*


ともあれ、この「バーバパパブツ」が一体どんな構造になっているのかについては、非常に興味の尽きないところであるが、例によって僕は当日現場に行けない可能性高いので、どなたか現地レポートよろしく哀愁(郷ひろみ)。
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